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2026年5月~照明販売がリニューアル。オンラインストアの新しいサービスが始まりました。温暖化に対応する高耐久なLED照明を日本一の低価格でご提供いたします。

業務用照明のネット購入不安を安心に変える

これまで業務用照明は「大量購入しないと安くならない」「ネット購入では相談しづらい」などのイメージを持たれることが少なくありませんでした。特に、工場や倉庫で使用される高天井照明は、施工も特殊なため「導入前・導入後のサポートは大丈夫なのか」といった不安を感じられる企業様も多くいらっしゃいました。THLでは、そうしたお客様の不安を解消し、安心してご利用いただけるサポート重視のオンラインストアとして新しいサービスをスタートしました。


1灯から最大60%OFFの低価格でご提供。お届けは最短翌日~3日程度。充実のサポート体制。照度設計・電力削減のシミュレーションを無料で実施いたします。定期的にお得なキャンペーンを実施。

温暖化による影響で高天井照明の故障が相次いでいる

近年の温暖化で高天井照明は想像以上の高温(70℃以上)にさらされており、
高温環境に対応していない照明は5年程度で故障が始まっています。


高温環境非対応の照明が、短期間で故障を繰り返すイメージ図

機器内部の電解コンデンサは熱に弱く、照明の対応温度を10℃超えると寿命は3分の1近くまで短くなると言われています。



なぜTHLの照明は壊れにくいのか?

THLの照明は対応温度が高い!

高温環境に対応する70℃モデル製品がアイ・ベーシックです。安定器を照射ユニットごとに分散させることで、発熱を抑え、耐久性を高めています。


最もスタンダードなモデルのアイ・ベーシックはコア(照射ユニット)毎に低発熱安定器を分散搭載することで耐熱温度70℃を実現しています。照明そのものの発熱を抑え、熱耐久性能を高めることで長期間安定して点灯することができます。



【工場の高温環境で5年使用した場合の故障率】※2026年4月当社調べ

・THLの高温に対応する照明(70℃・85℃):0.02%

・高温環境に対応しない照明(40℃~60℃):5%~40%



長寿命のLED照明が故障する原因について詳しくはコチラ↓

業務用高天井LED照明の選び方。長寿命と思っていたLED照明がなぜ故障するのか?



大手照明メーカーの高温対応製品は高額

対応温度の高い製品には、耐熱性能に優れた部品・設計が必要となり、そもそもの製造コストが大きくなります。加えて、一次代理店や電材商社、販売店、工事会社などの中間業者を経由する流通構造により、中間コストが乗りやすくなっています。


高天井照明 性能・価格比較 ※2026年4月当社調べ

国内大手メーカーとTHLの温暖化対応照明アイ・ベーシックの耐温度などの性能比較表

国内大手メーカーの温暖化非対応製品とTHLの温暖化非対応照明エアー05の耐温度などの性能比較表

※1 配光角:配光角が広いと光が広がり遠くに届かないため、高天井には不向きです。
※2 あらゆる天井高に対応可能。
  左右コアの角度が調整可能。天井高に合わせて
  柔軟に配光角をコントロールできます。
※3 防塵防滴:IP66は陸上使用において最高水準となります。
※4 Ra:演色性 JIS照度基準で「やや精密な視作業」以上はRa80が必須です。
※5 専用笠(オプション)装着時80° 専用傘は光を柔らげ眩しさを軽減します。



なぜTHLの照明が低価格なのか?

通常、業務用高天井照明は電材商社や電気工事店を経由して購入するため、商品価格に中間マージンが上乗せされています。そのためお客様の購入される価格が高くなってしまうのが実情です。


一般的な流通ルート

一般的な業務用高天井照明の販売・流通ルート


THLだけの直接販売ルート

一般的な業務用高天井照明の販売・流通ルート

THLの照明は電材商社を経由せず、メーカーECサイトから直接購入できるため、
中間マージンが発生せず圧倒的低価格を実現しています!

是非、下のボタンからTHLの高耐久照明の価格をご覧ください。






社内回覧などにお使いください。